【自分のこと】宇宙・地球外生命体とのつながり(出会い)

本日は、私と宇宙・地球外生命体との繋がりについて綴りたいと思います。

 

今後私が書いていくこのトピックの一部には

所謂世間でいう「オカルト」と分類されるようでもあるので

普段あまり他の人に語ることがないのですが

 

①このブログのテーマが「本当の自分を表現する(自己表現)」で

”(幼少の時からある)現代の常識から外れた自分の感覚も

自分のために正直に文章に書いてみること”

を目的としている。

 

②私にとって宇宙・地球外生命体の存在や繋がりなどは

幼少時から当たり前の日常である。

(例えば、「オカルト」「スピリチュアル」などとカテゴリー化して

特別なことのように話すことでもないという感覚。

友達がそれぞれの家など別の場所にいても、身近な存在として感じているのと同様の感覚。)

 

③ ②のように、私にとってごく当たり前の感覚でありながらも

強い繋がり・縁を感じる。(だからこそ”当たり前”なのかもしれません)

自分のことを語る際には、自分の要素の一部として欠かせないもの。

 

以上のような理由で、少しずつ思いつくところから今後書き綴っていきたいと思います。

 

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【出会い】 

 

私は幼少の頃の記憶がかなり鮮明に覚えている方で

また当時から、自分の意思・意識をはっきりもっている子供でした。

 

そんな自分を

「あれ・・私まだ5歳なのになんでこんなこと思うんだろう?」

「どうしてこんなこと知っているんだろう?」

など、内側の感覚を不思議に思ったり

 

初めて出会って知らないはずなのに

様々な物事に対して”はっきり覚えている・知っている”という意識があったのは

当時から度々始まっていました。

(この感覚をなんと説明したらいいのか今もよく分かりません。

 超個人的な内的体験なので、言葉で説明できるものではないのかもしれません。

 テレパシー的とも言えるかもしれませんし、

 直観やインスピレーションのようなものとも言えると思います。)

 

そして、この人生で最初に何かに強い興味を持ち出したという感覚は

3〜4歳の時でした。

 

隣の家のお姉さんが遊んでくれて、よくお家にあげさせていただいていたのですが

その家の方が幼稚園の先生をしていたため、家には沢山の幼児・子供向けの絵本がありました。

 

そこで私は宇宙に関する本を見つけました。

その時のことは今でもかなりはっきり覚えています。

私の中で強い感覚が生じて、『これが好き!!』という思いが湧いたのです。

 

と同時に自分でも「なぜこんなに強く惹かれるのだろう?」と多少の戸惑いがありつつも

その本に夢中になり、「この本を借りてもいいですか」と許可をいただいたのです。

 

その後の私の人生は、天文・宇宙大好き人生まっしぐらでした。

 

私は、天文・宇宙と同様に、自然・動植物・魚や虫などの生き物も大好きだったのですが(今もです)

宇宙に対しては、また何か特別な郷愁のようなものをいつも感じ、思いを馳せ愛していました。

 

つづく